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更新日:2018年8月2日

ニュースポーツ用具レンタル

スポーツ推進課ではニュースポーツの普及、生涯スポーツの振興を目的として各種スポーツ用具の貸出を行っております。

申込方法

  • ニュースポーツ用具の貸出を希望される団体は事前に用具の空き状況を橿原市スポーツ推進課にお問い合わせください。
  • また、貸出を希望される場合は貸出申込書の提出(メール・FAX可)が必要です。

ニュースポーツ用具貸出申込書(PDF版)(PDF:90KB)

ニュースポーツ用具貸出申込書(Word版)(ワード:30KB)

 

受取場所

市中央体育館東側の階段付近でお待ちください。

詳しくは、こちらをご覧ください。ニュースポーツ用具受取場所(PDF:191KB)

 

受付日時

月曜日から金曜日の午前9時00分から午後5時00分まで
※ただし、年末年始はお休みです。

注意事項

  • 橿原市のスポーツの振興を図ることを目的としておりますので、営利目的でご利用される場合の貸出は固くお断りいたします。
  • 人気のスポーツは貸出も多く、物品には限りがあり、貸出できない場合もありますので、ご了承ください。
  • 物品の貸し出しは、最長一週間ですので、ご了承ください。
  • 物品を破損・紛失した場合は、修理費を負担していただく場合がありますので、ご了承ください。

貸出用具

 

1.ターゲットバードゴルフ

1.ターゲットバードゴルフ羽根付きボールを、普通のゴルフクラブで打つミニゴルフの一種です。
ボールを打つ動作・フェアウェイ上のルールなどはゴルフと同じですが、ホールはパラソルを逆さにした形状をしており、シャトルボールをふわりと高く打ち上げる技術が要求されます。コースは、ゴルフ場をミニ化したような常設コースから、公園の空地などにロープを張って作る仮設コースまでと、幅広く楽しむことができます。

 

備品数

2セット

9ホール、クラブ(右35本、左6本、子ども用6本)、羽根つきボール15個

2.グラウンドゴルフ

2.グラウンドゴルフ高度な技術を必要とせず、しかも全力を出す場面と、集中力や調整力を発揮する場面がうまく組み合わされており、ルールもごく簡単なことから、初心者でもすぐに取り組めます。専用のクラブ、ボール、ホールポスト、スタートマットを使用して、ゴルフのようにボールをクラブで打ち、ホールポストにホールインするまでの打数を競います。

ルールは日本グラウンドゴルフ協会HP参照(外部リンク)

備品数

8ホール、2セット
クラブ(大人用)6本入り1セット×11、(子ども用)6本入り1セット×4

3.輪投げ

4.輪投げ単独投輪方式と交互投輪方式の2通りがあり、共通のルール原則に『負け後攻の原則』、『一期の原則』、『和の原則』、『投輪ルール1、2、3』があります。

ルールは日本ワナゲ協会HP参照(外部リンク)

備品数

2セット

4.インディアカ

6.インディアカ「インディアカ」は羽根の付いた特殊なボールを手で打ち合う、バレーボールタイプのスポーツです。インディアカボールは、ラケットなどを用いずに直接手で打ち合うことも大きな特徴です。初心者から熟練者までさまざまなレベルの人たちが、それぞれの技術、能力に応じて、遊技的なゲームから高度な競技にいたるまで、多様なゲームを行うことができます。

ルールは日本インディアカ協会HP参照(外部リンク)

備品数

インディアカボール 28個

5.カローリング

9.フロッカー氷上のスポーツカーリングをヒントに室内で気軽に楽しめるスポーツとして1993年に名古屋で誕生しました。「ジェットローラー」を、フロアの先端に設けたポイントゾーンを目標に走行させ、相手チームと交互に投球し、ぶつけ合いをして得点を競います。

ルールは日本カローリング協会HP参照(外部リンク)

備品数

1セット(ジュニア用)

6.フロッカー

7.カローリング

フロッカーは、体育館などのフロアで行うカーリングで、木製ストーンを使用し、目標ストーンへいかに近づけるかを競うペタンクなどと同じ目標接触型ゲームです。平坦な場所であれば専用コートが不要で、カーリングの醍醐味である爽快感が味わえます。

ルールはフロアーカーリングルール完全版参照(外部リンク)

備品数

2セット

7.バッゴー

10.バッゴー離れて設置したプラスチックボードを目掛けてビーンバッグを投げる的入れゲームです。ルールがわかりやすく、スポーツというよりはゲーム的志向が強い、シンプルな競技。場所を選ばず、室内でも屋外でも楽しめます。携帯性に優れていて、設置もとても簡単です。運動量も適量なので、子どもから高齢者まで、もちろん、車椅子の方も楽しめるスポーツです。

備品数

3セット

8.スカットボール

11.スカットボールスティックでボールを打ってスカット台の得点穴に入れて点数を競う競技です。体育館、会議室、大広間などで行ないます。平坦な場所であれば、駐車場やビルの屋上など屋外でも可能です。

備品数

2セット

9.ティーボール

14.ティーボールティーボールとは飛んでくるボールを打つのではなく、バッティングティーと呼ばれる細長い台にボールを置き、止まっているボールをバットで打って遊ぶスポーツです。置いてあるボールを打つため、ボールを打つ楽しさを体感でき、走り、捕り、投げ、そして興奮する。ティーボールとはそんなスポーツです。

ルールは日本ティーボール協会HP参照(外部リンク)

備品数

2セット

10.ディスクゲッター

18.ディスクゲッター誰でも手軽に楽しめるフライングディスク版「ストラックアウト」です。フライングディスクを投げ、9枚のパネルを何枚抜くことができるかを競うゲームです。ナンバーをポイントに見立て得点を競ったり、ビンゴを狙うなど、アイデアは無限に広がります。距離や投げるフライングディスクの数を変えることによって、自由に楽しんでいただけます。

備品数

1セット

11.ストラックアウト

19.ストラックアウトディスク(またはボール)を投げて、4つの的を狙う競技です。ディスクを使用するので危険性がありません。投球距離(最長6メートル)を男女年齢別に設定し、幼児から大人まで遊べます。

備品数

2セット

12.キンボール

キンボール

キンボールの「キン」は、英語の「キネスシス(kinesthesis)」の略で「運動感覚」の意味。直訳では運動の感覚を楽しむボールゲームとなります。運動神経を磨いたり、競ったりする一面的な記録主体の競技でなく、運動による感性創出すなわち「励まし、助け合い、感動の共有や協調性を高める」そんなコンセプトを具現化したスポーツがこのキンボールと言えます。社会や経済の成熟・衰退化は、人と人の関係を弱めたり、生きがい感の喪失、強い精神ストレスの発生など多くの問題を生じせしめています。このような背景の中から「共に生きる力をつける」ことをテーマに、カナダのマリオ・ドゥマース氏によって創案されました。

ルールはキンボール・ルール参照(外部リンク)

備品数

3セット

13.ラダーゲッター

ラダーゲッター

ひもでつながっている2個のボールを、ラダー(ハシゴ)に向かって投げ、ボールがラダーに引っ掛かるとポイントになります。3本のラダーには、1、2、3点とポイントが表示されており、それぞれのラダーに引っ掛かったボールの数で得点を競います。投げ方は、片方のボールを手に持ち、もう片方のボールを下に垂らしてゆっくり前後にスウィングし、ボールが後方回転しながら飛んでいくように、アンダーハンドで投げます。

備品数

1セット

14.スローイングビンゴ

スローイングビンゴ方眼の的に向かってサンド・レットという袋を投げ、縦・横・ななめのいずれかを5つ並べるゲームで、子どもから高齢者まで、屋内外を問わずにできる軽スポーツです。

 

 

 

 

備品数

1セット(シート2枚、ビュット赤・白 各12)

15.スカイクロス

スカイクロス

1997年に京都で誕生したニュースポーツです。年齢に関係なく、高齢者も児童も障害者も一緒になってプレーできる安全性と、ゲーム感覚のおもしろさが特長です。
ボールを転がすスポーツとちがい、グラウンドの整地は必要ありません。
少しの広場があれば、校庭や公園のほか、林間、草むら、丘陵、砂地、室内などどこでも手軽に楽しめます。

 

備品数

1セット

16.ドッジボール

ドッジボール大正6年、初めて四角いコートが紹介されました。この原型は、ドイツの「ヘッズベル」という現在のドッジボールに似た室内競技をアレンジしたもので「方形デッドボール」と呼ばれ、その後「ドッジボール」として伝わるようになり、戦後様々な形式のドッジボールが考案され、地域独特のルールなども生まれ子どもから大人まで幅広く親しまれています。

 

 

 

備品数

ボール24個 低学年用13個

17.ドッジビー

ドッジビー誰にでも簡単に楽しめるスポーツとして、小学校のレクリエーションなどで注目を集めているニュースポーツです。

ディスクドッジビー

ドッジビー鬼ごっこ

ゴールドッジビー

など様々な遊び方があります。

ルールは日本ドッジビー協会公式サイト参照(外部リンク)

備品数

5枚

18.大縄跳び

大縄とび運動会の定番競技の1つ、一度にたくさんの人が参加できて、チームワークを必要とする競技です。子どもから大人まで、幅広い年齢層が一緒に参加できるスポーツです。

 

 

 

備品数

5セット

19.ボッチャ

ボッチャボッチャはヨーロッパで生まれた重度脳性麻痺者、または同程度の四肢重度機能障がい者のために考案されたスポーツで、1988年のソウルパラリンピックから公式種目となっています。

最初に「ジャックボール」と呼ばれる白いボール(目標球)を投げて、その後赤・青のそれぞれ6球ずつのボールを投げたり、転がしたり、他のボールに当てたりして、いかに「ジャックボール」に近づけることができるかを競う競技です。

備品数

2セット

 

 

 

ニュースポーツ用具貸出一覧(PDF:67KB)

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お問合せ

所属課室:魅力創造部スポーツ推進課  担当者名:スポーツ推進係

橿原市小房町11-5

電話番号:0744-29-8019

ファックス番号:0744-24-9710

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