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更新日:2016年12月9日

ニュースポーツ用具レンタル

スポーツ推進課ではニュースポーツの普及、生涯スポーツの振興を目的として各種スポーツ用具の貸出を行っております。

申込方法

  • ニュースポーツ用具の貸出を希望される団体は事前に用具の空き状況を橿原市スポーツ推進課にお問い合わせください。
  • また、貸出を希望される場合は貸出申込書の提出(メール・FAX可)が必要です。

ニュースポーツ用具貸出申込書(PDF版)(PDF:90KB)

ニュースポーツ用具貸出申込書(Word版)(ワード:30KB)

 

 受取場所

市中央体育館東側の階段付近でお待ちください。

詳しくは、こちらをご覧ください。ニュースポーツ用具受取場所(PDF:191KB)

 

受付日時

火曜日から日曜日午前8時30分から午後5時15分まで
ただし、月曜日(月曜日が祝日に当たる場合はその翌日)および平成28年12月26日から平成28年1月4日まではお休みです。

注意事項

  • 橿原市のスポーツの振興を図ることを目的としておりますので、営利目的でご利用される場合の貸出は固くお断りいたします。
  • 人気のスポーツは貸出も多く、物品には限りがあり、貸出できない場合もありますので、ご了承ください。
  • 物品の貸し出しは、最長一週間ですので、ご了承ください。
  • 物品を破損・紛失した場合は、修理費を負担していただく場合がありますので、ご了承ください。

貸出用具

 

1.ターゲットバードゴルフ

1.ターゲットバードゴルフ羽根付きボールを、普通のゴルフクラブで打つミニゴルフの一種です。
ボールを打つ動作・フェアウェイ上のルールなどはゴルフと同じですが、ホールはパラソルを逆さにした形状をしており、シャトルボールをふわりと高く打ち上げる技術が要求されます。コースは、ゴルフ場をミニ化したような常設コースから、公園の空地などにロープを張って作る仮設コースまでと、幅広く楽しむことができます。

 

備品数

2セット

9ホール、クラブ42本(右36、左6、子ども用5)、羽根つきボール15個

2.グラウンドゴルフ

2.グラウンドゴルフ高度な技術を必要とせず、しかも全力を出す場面と、集中力や調整力を発揮する場面がうまく組み合わされており、ルールもごく簡単なことから、初心者でもすぐに取り組めます。専用のクラブ、ボール、ホールポスト、スタートマットを使用して、ゴルフのようにボールをクラブで打ち、ホールポストにホールインするまでの打数を競います。

ルールは日本グラウンドゴルフ協会HP参照(外部リンク)

備品数

8ホール、2セット
クラブ(大人用)6本入り1セット×11、(子ども用)6本入り1セット×4

3.シャフルボード

3.シャフルボード細長い杖(キュー)で円盤(ディスク)をコート上に押しだし、コート内に描かれたスコアリングダイアグラム(得点区域)にディスクを多く留めることで得点を争うスポーツです。通常1人対1人で得点を競います。適度な運動量が得られ、頭脳プレーが大きく勝敗を左右することから、男女差がなく、世代を越えて楽しめるスポーツです。

 

備品数

4セット(12メートル2組、9メートル2組)

4.輪投げ

4.輪投げ単独投輪方式と交互投輪方式の2通りがあり、共通のルール原則に『負け後攻の原則』、『一期の原則』、『和の原則』、『投輪ルール1、2、3』があります。

ルールは日本ワナゲ協会HP参照(外部リンク)

備品数

2セット

5.ペタンク

5.ペタンクペタンクは、1910年に南フランスの港町ラ・シオタで生まれたボールスポーツです。発祥国フランスでは500万人以上がプレーを楽しんでおり、その内50万人がペタンクのライセンスを持ち様々な大会に参加しています。どこでもほんの少しのスペースで気軽にプレーできます。

ルールは日本ペタンク・ブール協会HP参照(外部リンク)

備品数

6セット(大人用)3セット(子供用)

6.インディアカ

6.インディアカ「インディアカ」は羽根の付いた特殊なボールを手で打ち合う、バレーボールタイプのスポーツです。インディアカボールは、ラケットなどを用いずに直接手で打ち合うことも大きな特徴です。初心者から熟練者までさまざまなレベルの人たちが、それぞれの技術、能力に応じて、遊技的なゲームから高度な競技にいたるまで、多様なゲームを行うことができます。

ルールは日本インディアカ協会HP参照(外部リンク)

備品数

15セット

7.カロー9.フロッカーリング

氷上のスポーツカーリングをヒントに室内で気軽に楽しめるスポーツとして1993年に名古屋で誕生しました。「ジェットローラー」を、フロアの先端に設けたポイントゾーンを目標に走行させ、相手チームと交互に投球し、ぶつけ合いをして得点を競います。

ルールは日本カローリング協会HP参照(外部リンク)

備品数

1セット

8.クロリティ

8.クロリティクロリティー(QULORITY)は、輪投げ(Quoits)と活動的(Sporty)を合わせて作られた造語です。リング(輪)が目標棒に入らなくてもリングの一部がボード(得点盤)内にあれば得点となり、次のプレーヤーの機転で、すでに投げられた味方のリングを有利にしたり、相手のリングを不利にしたりできるのがおもしろいところです。特に専門的な知識や技術は必要なく、ルールも簡単なので、子供から高齢者、障がいのある方々に至るまで、誰でも同じように楽しむ事ができるニューコンセプト・スポーツの条件を備えています。

備品数

3セット

リング(金・銀各10本)

9.フロッカー

7.カローリング

フロッカーは、体育館などのフロアで行うカーリングで、木製ストーンを使用し、目標ストーンへいかに近づけるかを競うペタンクなどと同じ目標接触型ゲームです。平坦な場所であれば専用コートが不要で、カーリングの醍醐味である爽快感が味わえます。

ルールはフロアーカーリングルール完全版参照(外部リンク)

備品数

2セット

10.バッゴー

10.バッゴー離れて設置したプラスチックボードを目掛けてビーンバッグを投げる的入れゲームです。ルールがわかりやすく、スポーツというよりはゲーム的志向が強い、シンプルな競技。場所を選ばず、室内でも屋外でも楽しめます。携帯性に優れていて、設置もとても簡単です。運動量も適量なので、子どもから高齢者まで、もちろん、車椅子の方も楽しめるスポーツです。

備品数

4セット

11.スカットボール

11.スカットボールスティックでボールを打ってスカット台の得点穴に入れて点数を競う競技です。体育館、会議室、大広間などで行ないます。平坦な場所であれば、駐車場やビルの屋上など屋外でも可能です。

備品数

2セット

12.ガラッキー

12.ガラッキーガラッキーは、ロシア生まれのスポーツです。ダーマと呼ばれる円錐形で中空のボールを、2~8m先にあるサークルへ投げ入れて、対戦する陣取りゲームです。

備品数

2セット

13.ファミリーバドミントン

13.ファミリーバドミントンファミリーバドミントンは、昭和63年に京都で開催された京都国体の「バドミントン競技会場地」となった長岡京市が、手軽にバドミントンを広く親しめる独自のニュースポーツとして考案しました。子供からお年寄りまで、誰もが、いつでも、どこでも、自分の好みや能力に合わせて、気軽に楽しめます。

備品数

ラケット30本、ボール6個×2セット

14.ティーボール

14.ティーボールティーボールとは飛んでくるボールを打つのではなく、バッティングティーと呼ばれる細長い台にボールを置き、止まっているボールをバットで打って遊ぶスポーツです。置いてあるボールを打つため、ボールを打つ楽しさを体感でき、走り、捕り、投げ、そして興奮する。ティーボールとはそんなスポーツです。

ルールは日本ティーボール協会HP参照(外部リンク)

備品数

2セット

15.フーバ

 

フーバ

フーバは、福祉の”フ”とバレーボールの”バ”を組み合わせた造語のニュースポーツです。柔らかいビニール製ボールを使って、バドミントンコートで4人対4人で行うスポーツです。ルールは簡単、どなたでも楽しめます。中高年の健康維持、仲間作りに最適なスポーツです。

 

 

 

備品数

ボール9個

16.チュックボール

17.チュックボールチュックボールは、スイスの生物学者ブライド博士によって1970年に考案されたものです。現在、イギリス、フランス、スイス、スペインなどで盛んに行なわれています。日本には1980年に紹介され、手軽なスポーツとして愛好者が年々増加しています。また国際組織もあり世界選手権大会も4年に1度、開催されることになっています。弾力のあるネットに、ボールをシュートしあうゲームです。

備品数

1セット

17.ディスクゲッター

18.ディスクゲッター誰でも手軽に楽しめるフライングディスク版「ストラックアウト」です。フライングディスクを投げ、9枚のパネルを何枚抜くことができるかを競うゲームです。ナンバーをポイントに見立て得点を競ったり、ビンゴを狙うなど、アイデアは無限に広がります。距離や投げるフライングディスクの数を変えることによって、自由に楽しんでいただけます。

備品数

1セット

18.ストラックアウト

19.ストラックアウトディスク(またはボール)を投げて、4つの的を狙う競技です。ディスクを使用するので危険性がありません。投球距離(最長6メートル)を男女年齢別に設定し、幼児から大人まで遊べます。

備品数

2セット

19.ゲートボール

20.ゲートボールゲートボールは、日本生まれのスポーツです。1947年、北海道在住の鈴木栄治氏(のちに和伸に改名)が、フランスの伝統的な競技「クロッケー」をヒントに、戦後の混乱の中で満足な遊び道具のない子どもたちが、手軽にできるスポーツとして考案しました。ゲートボール普及は、創始者の本来の目的であった子どもたちへの浸透とは反対に、手軽で体力的な負担も少ないという特性から、高齢者に適したスポーツとして脚光を浴びるようになりました。若年層から高齢者層まで年齢性別を問わず、いつでも、どこでも、誰とでも気軽に楽しめるスポーツです。

ルールは日本ゲートボール連合(外部リンク)

備品数

クラブ3セット(1セット10本)ボール3セット(1セット10個)

ゲート20個

20.キンボール

キンボール

キンボールの「キン」は、英語の「キネスシス(kinesthesis)」の略で「運動感覚」の意味。直訳では運動の感覚を楽しむボールゲームとなります。運動神経を磨いたり、競ったりする一面的な記録主体の競技でなく、運動による感性創出すなわち「励まし、助け合い、感動の共有や協調性を高める」そんなコンセプトを具現化したスポーツがこのキンボールと言えます。社会や経済の成熟・衰退化は、人と人の関係を弱めたり、生きがい感の喪失、強い精神ストレスの発生など多くの問題を生じせしめています。このような背景の中から「共に生きる力をつける」ことをテーマに、カナダのマリオ・ドゥマース氏によって創案されました。

ルールはキンボール・ルール参照(外部リンク)

備品数

3セット

21.ディスコン

ディスコン

赤と青の2チームに分かれて、1チーム6枚の円盤を投げ、どちらがポイントに近づいているかを競う簡単なスポーツですから、初めての方でもベテランと対等に競技を楽しむことができます。

 

 

備品数

1セット

22.ラダーゲッター

ラダーゲッター

ひもでつながっている2個のボールを、ラダー(ハシゴ)に向かって投げ、ボールがラダーに引っ掛かるとポイントになります。3本のラダーには、1、2、3点とポイントが表示されており、それぞれのラダーに引っ掛かったボールの数で得点を競います。投げ方は、片方のボールを手に持ち、もう片方のボールを下に垂らしてゆっくり前後にスウィングし、ボールが後方回転しながら飛んでいくように、アンダーハンドで投げます。

備品数

1セット

23.いたっボール

いたっボールドッジボールに陣取り合戦を合わせた対戦スポーツです。コート内の障害物を利用しながらお互いにボールを当て合い、自分たちのフラッグを守りながら相手のフラッグの奪取を目指します。ボールを当てられたプレーヤーはアウトになり、早く相手のフラッグを奪うか相手チーム全員をアウトにしたチームが勝ちとなります。

 

 

 

備品数

1セット

24.スローイングビンゴ

スローイングビンゴ方眼の的に向かってサンド・レットという袋を投げ、縦・横・ななめのいずれかを5つ並べるゲームで、子どもから高齢者まで、屋内外を問わずにできる軽スポーツです。

 

 

 

 

備品数

1セット

サンド・レット1セット(ビュット1赤12白12)

25.ペロック

ペロック

羽根つき三脚のペロックを流線型のスリングキッドで飛ばしたり受け止めたりするスポーツです。

 

 

 

 

 

備品数

スリングキッド25本

羽根赤15

26.キャッチ・ザ・スティック

キャッチザスティック横一列に右端から8人が、ひとり2本のスティックを持ち"トントン"のリズムに合わせてスティックを突き"パッ"と離して素早く右へ横移動します。何回続けてキャッチできるかを楽しみます。チャレンジ・ザ・ゲームの種目の中で初期に開発された種目で、幅広い年齢層で楽しむことができます。

ルールは日本レクリエーション協会HP参照(外部リンク)

備品数

スティック3セット(1セット16本)

27.ボックスホッケー

ボックスホッケー

ボックスコートの中で、相手ゴール(ボックス両側)の穴)をめがけて、スティックでパックをシュートしあうミニホッケーです。誰にでも簡単に楽しむことができ、ゲームにも変化があり、行き着く暇もありません。

 

 

 

備品数

4セット1セット(スティック4本パック1個)

28.スカイクロス

スカイクロス

1997年に京都で誕生したニュースポーツです。年齢に関係なく、高齢者も児童も障害者も一緒になってプレーできる安全性と、ゲーム感覚のおもしろさが特長です。
ボールを転がすスポーツとちがい、グラウンドの整地は必要ありません。
少しの広場があれば、校庭や公園のほか、林間、草むら、丘陵、砂地、室内などどこでも手軽に楽しめます。

 

備品数

1セット

29.ドッジビー

ドッジビー誰にでも簡単に楽しめるスポーツとして、小学生のレクリエーションなどで注目を集めているニュースポーツです。

ディスクドッジビー

ドッジビー鬼ごっこ

ゴールドッジビーなど様々な遊び方があります。

ルールは日本ドッジビー協会公式サイト参照(外部リンク)

 

備品数

5個

30.ネットパスラリー

ネットパスラリーネットにボールを載せて持ち、ペア2組で向かい合い、ネットの上のボールを交換して楽しみます。目を合わせ、呼吸をそろえ、声を掛け合うのが成功のポイント。小グループ内でのふれ合いや交流づくりにもなります。

ルールは日本レクリエーション協会HP参照(外部リンク)

 

 

備品数

5セット

31.フリンゴ

フリンゴ2003年にドイツで開発され、瞬く間にヨーロッパの若者をとりこにしたニュースポーツです。エプロン状のクロスをラケットかわりに、ボールをバウンドさせながらキャッチボールします。クロスの反発力でボールを飛ばすので、少ない力で遠くに飛ばせて、ボールはゴム製で小さなお子さまでも安心です。バ度ミントンコートがあれば、公式ルールで試合を楽しむこともでき、幅広い年齢層で楽しんでいただけるレクリエーションスポーツです。

備品数

10セット

32.ビーチボールバレー

ビーチボールバレーボールとバドミントンのルールをミックスし、子供から高齢者まで年代を問わず誰でも参加しやすいように工夫されています。いつでもどこでも気軽にできるスポーツとして、日本全国に定着しています。

 

 

 

 

備品数

ボール10個

33.フライングディスク

フライングディスクフライングディスクの起源は、1940年代アメリカのエール大学の学生たちが、キャンパス近くの「フリスビー・ベーカリー」のパイを投げ合ったのが始まりといわれています。様々な種目で使用できます。

ディスクゲッター・ストラックアウト・ゴール

 

備品数

ゴール3ディスク多数

 

34.大縄とび

大縄とび運動会の定番競技の1つ、一度にたくさんの人が参加できて、チームワークを必要とする競技です。子どもから大人まで、幅広い年齢層が一緒に参加できるスポーツです。

 

 

 

備品数

6セット

 

35.ドッジボール

ドッジボール大正6年、初めて四角いコートが紹介されました。この原型は、ドイツの「ヘッズベル」という現在のドッジボールに似た室内競技をアレンジしたもので「方形デッドボール」と呼ばれ、その後「ドッジボール」として伝わるようになり、戦後様々な形式のドッジボールが考案され、地域独特のルールなども生まれ子どもから大人まで幅広く親しまれています。

 

 

 

備品数

ボール20個

 

 

ニュースポーツ用具貸出一覧(PDF:76KB)

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お問合せ

所属課室:魅力創造部スポーツ推進課  担当者名:スポーツ推進係

橿原市小房町11-5

電話番号:0744-29-8019

ファックス番号:0744-24-9710

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