ホーム > おしごと > 就職・退職した時に必要になる社会保険や税の手続き > 就職・退職した時の国民年金の手続き

ここから本文です。

更新日:2011年1月7日

就職・退職した時の国民年金の手続き

就職された方

国民年金の「第1号被保険者(自分で保険料を納める人)」または「第3号被保険者(配偶者に扶養されている人)」から「第2号被保険者(厚生年金や共済組合に加入している人)」に切り替えるための手続きです。

対象者

日本国内に住所のある20歳以上60歳未満の方

届出期日

厚生・共済年金に加入したとき

届出窓口

市民課

持ち物

  1. 住民異動届
  2. 会社等の健康保険証
  3. 年金手帳

注意事項

保険料について

  • 国民年金の保険料は、就職した月からは納付が不要となります。
  • 既に納付済みの場合はお返しします。
  • 還付方法は、社会保険事務所が後日郵便でお知らせします。

その他
いままで国民健康保険に加入されていた方は、国民健康保険の脱退手続きを同時に行いますので、併せて国保証もお持ちください。

退職された方

会社を退職したことにより、「第1号被保険者」へ切り替えるために手続きです。

対象者

日本国内に住所のある20歳以上60歳未満の方

届出期日

厚生年金や共済年金の加入者でなくなったときは、14日以内

届出窓口

市民課

持ち物

  1. 退職日のわかる証明書など
  2. 年金手帳

 

※用語解説および「用語解説」内のリンクについてのご質問やご要望は、ウェブリオまで問合せ下さい。

お問合せ

所属課室:市民活動部市民課

橿原市八木町1-1-18

電話番号:0744-47-2639

より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください

このページの情報は役に立ちましたか?

このページの情報は見つけやすかったですか?