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更新日:2013年3月18日

こども科学館サイエンスフェスティバル(3月17日)

科学の大イベント「こども科学館サイエンスフェスティバル」が3月17日、かしはら万葉ホールで開催されました。科学の実験やプラネタリウム、紙飛行機大会、ロボットフェスティバル、宇宙航空研究開発機構(JAXA)によるかさ袋ロケットづくりなど、館内各階でさまざまなイベントを用意。午後には宇宙飛行士・山崎直子さんの講演会も行われ、家族連れなどたくさんの来場者でにぎわいました。

オープニングで森下豊市長がセグウェイで登場

大人数の紙飛行機飛ばしでオープニング
オープニングでの紙飛行機飛ばしの様子

この後、中央体育館で紙飛行機大会が行われました。
紙飛行機大会

橿原万葉ホール内では、各階でイベントが開催されました。

ロボットで遊ぶ子どもたち

ものづくりフェスティバルでは、金属の収縮で温度を計る「バイメタル温度計」、ブラシを使って車のように走らす「ブラシカー」、「浮沈子」、「釣り提灯」、「竹へび・踊るヘビ」をつくる教室が行われました。
教室の様子

自転車を一所懸命こいで扇風機をまわしています。
電気を起こす自転車

こども科学館実験教室「磁石の世界」
実験教室の様子

宇宙航空研究開発機構(JAXA)によるかさ袋ロケットづくり
かさ袋ロケット飛ばしの様子

セグウェイの試乗体験
セグウェイ体験コーナー

ニュースポーツを体験するコーナーもありました
ニュースポーツを体験する様子

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