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更新日:2014年3月31日

Heartful Networkりんくノート・サポートブックなら

「HeartfulNetworkりんくノート」・「サポートブックなら」は、発達に遅れがみられる子どもや発達障がいなど様々な課題や困難さを感じておられる方々やそのご家族が、いつでも誰からでも同じ支援を受けることができ、社会生活がより良くなること、社会参加へのバリアフリーを願って作成されました。

Heartful Networkりんくノート

「HeartfulNetworkりんくノート」(A5版サイズ)は”成長の過程”を記録しておくものです。
支援を受けている学校(園)や施設、病院などで担当の先生や支援者の方々に読んでもらいます。本人の個性や特徴を理解してもらう手助けをしてくれます。支援機関が変わる、担当者が変わる、などの場合にご利用ください。

サポートブックなら

「サポートブックなら」(ハガキサイズ)は本人の”今の状態”を伝えるためのものです。
お出かけや少し施設で過ごすなどの場面で、支援してくれる方々に読んでもらうと役に立つと思います。持ち運びが便利なようにハガキサイズにしてあります。

配布

下記の機関で配布をしています(無くなり次第、配布を終了します)。

  • 保健福祉センター(畝傍町)
    • 障がい福祉課(電話20-0015)
    • 子育て支援課(電話22-8984)
    • 健康増進課(電話22-8331)
  • 橿原市役所(八木町)
    • 総合案内
  • かしはら万葉ホール(小房町)
    • 学校教育課(電話29-5912)
    • 図書館(電話29-2121)
  • 子ども総合支援センター

    • 教育支援課(電話27-8122)
    • 子ども療育課(電話27-8585)

     

ダウンロード

「Heartful Networkりんくノート」の印刷はA5版(20穴)の無地用紙にプリンターで印刷してください。

  • A5版バインダー(20穴)を購入して綴じると便利です。
  • 用紙とバインダーは少し大きな文具店などで取り扱っています。
  • 拡大印刷するとA4やB5で使用することもできます。
  • 必要なページを選択してご利用ください。

「サポートブックなら」の印刷はA5用紙にプリンターで印刷、中央で山折りするとハガキサイズになります。

ハガキホルダー(文具店やカメラ店などで販売しています)を購入して綴じると便利です。

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お問合せ

所属課室:教育総務部教育支援課

橿原市白橿町8-19-1 子ども総合支援センター

電話番号:0744-27-8122

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