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更新日:2012年5月2日

INAC神戸レオネッサとアライアンスの調印式(平成24年4月1日)

橿原市とINAC神戸レオネッサがアライアンス(業務提携)締結のため、4月1日(日)にかしはら万葉ホールにて調印式を行いました。

調印式 調印後

INAC神戸レオネッサの文弘宣(ぶんひろのり)代表取締役会長(右)と森下豊市長(左)が調印しました。

文会長は「サッカーを通し、積極的に橿原・飛鳥の文化遺産を世界にPRしていきます。チームは世界一のクラブを目指します。文化遺産が世界遺産に登録されるよう、共にがんばっていきましょう」と意欲を示されました。

調印式にはINAC神戸レオネッサの副主将・甲斐潤子選手(右)と清水あかね選手(左)もご同席いただきました。

甲斐選手(右)と清水選手

併せて、世界遺産登録をPRする看板「世界遺産へ“飛鳥”橿原市」と、エスコートキッズのユニフォームをお披露目いたしました。今後、INAC神戸レオネッサのホームゲームにて、この看板をゴールポスト裏に掲出し、また、エスコートキッズは橿原市をPRする専用のユニフォームを着て選手とともにピッチにご入場いただき、世界遺産や飛鳥、橿原市を全国にPRしていきます。

エスコートキッズ 

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