ホーム > 市政情報 > 市長の部屋 > 市長活動記録 > 平成24年4月の活動記録

ここから本文です。

更新日:2017年2月23日

平成24年4月の活動記録

平成24年4月26日(木曜日)【民間福祉施設との防災協定締結式】

橿原市は市内の民間福祉施設である、「橿原園」「かなはし苑」「桃寿園」「香久山インパレス」「橿原の郷」と、大規模な災害時に、重度の要介護者や障がいのある人などの避難場所として施設を提供していただく協定を締結しました。

写真:締結式の様子

 

平成24年4月21日(土曜日)【かしはらシティフォーラム】

かしはら万葉ホールにおいて、「第7回かしはらシティフォーラム」を開催いたしました。森下市長は、『広域行政 近隣自治体との連携と協力によるまちづくり』をテーマに、ゲストの明日香村・森川裕一村長との対談を交えながら地域の活性化を図るためのまちづくりについて、自らの思いを語りました。

写真:シティフォーラムの様子

写真:シティフォーラムの様子

写真:シティフォーラムの様子

 

平成24年4月15日(日曜日)【INAC神戸レオネッサ市民招待デー】

女子サッカー「なでしこリーグ」の開幕戦がホームズスタジアム神戸で開催され、橿原市のこども達がエスコートキッズをつとめました。子どもたちは森下市長の激励をうけ、緊張しながらも元気よく選手と一緒に入場しました。

写真:こども達を激励する森下市長

写真:エスコートキッズと記念撮影

写真:入場の様子

 

平成24年4月13日(金曜日)【戸村氏表敬訪問】

宮崎県日南市の戸村吉守さんが森下市長を来訪され、橿原市の子どもたちのためにと100万円を寄付していただきました。橿原市では、平成元年に初めて戸村さんから寄付してしていただいた寄付金を元に、市内すべての公立小中学校と幼稚園に「戸村文庫」を開設し、子どもたちが利用しています。市内の精肉店で修行された経験を持つ戸村さんは、「橿原市は第二の故郷」としてその後も「戸村文庫」に寄付を続けていただいています。

写真:戸村氏表敬訪問

 

平成24年4月9日(月曜日)~12日(木曜日) 【友好都市・中国洛陽市訪問】

4月9日から12日の4日間、「河南省第30回洛陽牡丹祭」に出席のため、友好都市の中国・洛陽市を訪問しました。

洛陽市訪問

 

平成24年4月2日(月曜日)~8日(日曜日)【春の神武祭】

橿原市の春の恒例行事、「春の神武祭」がスケールアップ!今年は2日から8日までの7日間に渡り、「まほろばの華、天空の階(きざはし)」をテーマに開催しました。

4月2日、橿原神宮外拝殿広場で点灯式を行ない、ライトアップがスタートしました。「光の伝説」と名付けられたこのライトアップは、外拝殿の屋根に映像ショーを映し出す初めての試みです。境内にはキャンドルも灯され、やわらかな光が夜の神宮を包み込みました。

写真:点灯式の様子

写真:ライトアップの様子 写真:ライトアップの様子

写真:ライトアップの様子 写真:ライトアップの様子

4月8日、「春の神武祭」のフィナーレを飾る、参道パレードを行ないました。森下市長も古代衣装で参加し、創作衣装に身を包んだ卑弥呼・推古天皇・持統天皇の3女帝がパレードに華を添えました。

写真:パレード前の記念撮影

 写真:卑弥呼

写真:推古天皇 写真:持統天皇

写真:古代衣装の森下市長

 

平成24年4月1日(日曜日)【INAC神戸レオネッサ調印式】

世界を見据えたもの同士タッグを組み、登録前進へ!サッカー女子日本代表「なでしこジャパン」の選手が多数所属するINAC神戸レオネッサと、「飛鳥・藤原の宮都とその関連資産群」の世界遺産登録を目指す橿原市がPR活動などの提携契約を結びました。今季のホームゲームで「世界遺産へ“飛鳥”橿原市」と書いた広告看板を掲示したり、選手にも「世界遺産登録推進大使」としてPRに協力していただきます。また、ホームゲームへの市民招待やエスコートキッズの公募も行ないます。

写真:文弘宣会長と握手する森下市長

写真:調印式の様子

お問合せ

所属課室:総務部秘書課

橿原市八木町1-1-18

電話番号:0744-47-2632

ファックス番号:0744-24-9720

より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください

このページの情報は役に立ちましたか?

このページの情報は見つけやすかったですか?