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更新日:2013年7月31日

国民健康保険が使えない診療はどのようなものですか

質問

国民健康保険が使えない診療はどのようなものですか

回答

次のような場合は、国民健康保険で診療は受けられませんので全額自己負担になります。
・保険診療以外のもの
(正常な妊娠・出産、経済上の理由による妊娠中絶・健康診断、集団検診・予防接種・歯列矯正・美容整形・日常生活に支障のない、わきが、しみなどの治療)
・他の保険や法律による給付を受けることができるとき(仕事上での病気やケガで、労災保険の適用を受けられる場合)
・犯罪行為・ケンカや泥酔などの理由による病気やケガ
・医師の指示に従わなかったとき
・犯罪を犯したときや故意による病気やけが
・入れ歯をつくってから6箇月以内に紛失などで再作製したとき

お問合せ

所属課室:健康部保険医療課

橿原市八木町1-1-18

電話番号:0744-47-2640

ファックス番号:0744-24-9705

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