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事業内容

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更新日:2015年10月15日

human noteとは

本事業「Sing for the Earth in 飛鳥」は、human note協力のもと、平成22年より行なっています。

また、橿原市・高取町・明日香村にある学校・施設等をめぐるライブ活動も行なっています。ご興味のある方はお電話(0744-21-1108)でお問い合わせください。

 活動の様子 human noteによる飛鳥めぐりライブの様子

 活動内容 ウタの学校・施設訪問のご案内(PDF:205KB)をご覧ください。

human noteプロフィール

humannote写真 

  2007年結成。関西を中心に活動するシンガーソングライター寺尾仁志がディレクションする約700名のsingers。2008年、大阪府教育委員会からの依頼を受け、「こころの再生府民運動」テーマソング『みんなトモダチ』をレコーディング。大阪府の幼稚園・小学校・中学校・高校2,500校にCDが配布され、それに伴い、2009年1月から「学校めぐり」と称し、多くの学校及びデイケアセンター、子育てサロンを訪問する。

その活動は国内にとどまらず、海外にまで広がりをみせ、2009年11月にはケニアを訪問。その後、インドネシアバリ島・ハイチへも訪問。 

 また、楽曲は河口恭吾、平義隆などの日本のトップアーティストと制作を行い、ゴスペルをベースとしたクワイア(聖歌隊)スタイルで年齢、性別、職業を越えたメンバーと共に世界中にウタのタネをまいている。

 また、病気と闘っている方と作る病院でのコンサートや院内学級の子どもたちとの交流や、宮城県南三陸町を中心とした東日本への支援活動にも力を入れている。

オフィシャルサイト    http://www.human-note.com/(外部リンク)

寺尾仁志氏プロフィール

 寺尾仁志写真

  2000年日本で初めてのメジャーデビューしたゴスペルクワイヤでリードボーカルを務める。2002年より33歳でシンガーソングライターとしてソロ活動を始め、現在までに4枚のアルバムをリリース。2008年、ユニバーサルレコードのカバーコンピネーションアルバム『Really Together』のゲストシンガーを務める。また、アメリカグラミー賞受賞者ゴスペル会の2大女性シンガーCCワイナンス、ヨランダアダムスと共演を果たす。

 1998年からゴスペル講師としての指導も開始。現在47チームのグループをディレクションし、2007年8月に”human note”を結成。指導する人数は700人を超える。指導していく中で、歌の持つ力、また聖歌隊というスタイルで、さらに歌の持つ力の可能性を確信し、自身が人生の中で常に励まされてきた”歌の持つ力”をより多くの人と共有することをミッションとして歌い続けている。

オフィシャルサイト    http://teraohitoshi.net/(外部リンク)

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